シミとクスミはメラニンの蓄積が原因。 メラニンは紫外線から肌を守るために作られます。 過剰に合成されると、うまく排出されなかったメラニンが残り、 シミやクスミの元に! これが肌の光老化。 天然のUVケア&肌の新陳代謝を活発にする【シルク】が注目されいます。 オリーブ薬局で取り扱いのシルク化粧水は潔く、 添加物一切なし!成分はシルク抽出液100%で安心安全。 養蚕から無農薬の桑の葉を使うこだわりです。...
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大事なのは骨密度だけじゃない話
骨粗しょう症の診断基準になる骨密度は、カルシウムの量。 骨密度に自信のある人でも結構骨折するのは 骨が硬くつまっていても、弾力がないとポキッといくから。 コラーゲンの量が少なかったり、コラーゲンが酸化していると 骨の質は悪くなるので折れる。 骨の質を測る方法は、今実用化に向けて開発中だそう。 更年期以降、女性は骨が減っていくので 未来のための骨の質&量の対策はお任せください! ...
カイロを貼ろう
冷え性のあなた!カイロをなんとなくお腹や腰に貼っていませんか? 冷え性の貼るカイロのおすすめの場所は・・・ 尾てい骨の上一択!お尻の割れ目の少し上です。子宮が温まることで、下半身の冷えて滞った血が動き出し、全身に血流が行きますよ。...
更年期の相談
50歳前後10年にあらわれる不調、更年期障害。 症状があっても「相談しておらず、今後も相談しない」人は 40代45%、50代55%。(厚労省 更年期の意識調査2022) 理由で挙げられているのが、「相談しても解決しないと思った」 更年期だから仕方ない、と諦めるのは よく高齢の方が病院で年だから仕方ない、と言われるのに似ています。 治す薬はなくても、少しでも快適に過ごせる方法はあります。 更年期は次のステージへの準備期間。...
コレステロールの三大誤解
①LDLコレステロールは悪者? LDLは栄養を配り、老廃物を出す、働き者! LDLがうまく代謝されずに酸化すると悪さをするよ。 ②コレステロールが高いと動脈硬化や心疾患になる? 直接関係しません。 コレステロールが足りないと動脈硬化につながるよ! ③玉子を食べるとコレステロールが上がる? 上がらない! 玉子は1個までと言っていた時代は10年前に終わってる 閉経後の女性がコレステロールが高くなるのは、必要だから。 お薬で下げるのは簡単だけど一度相談してくださいね♪...
秋は抜け毛
秋は抜け毛が増え、10月が最も毛量が減ります。 そしてなんだか髪パッサパサ・・・ 夏の紫外線や暑さによるダメージが蓄積され 髪の生成に影響が出るためと言われます。 夏のダメージケアをして、脱毛しすぎないようにするには、 ①髪の材料 コラーゲンをとる ②頭皮のケア ヘアオイル、ヘアエッセンスで栄養あげる ③頭皮の血流改善 漢方も頭皮マッサージも 頭皮ケアは、天然シルクアミノ酸だけでできたシルキーヘアエッセンスをお勧めしています。 頭皮ケア、切れ毛枝毛ケア、から顔や腕にも使える無添加化粧水あります。...
人生最後のダイエット
オリーブ薬局がお手伝いします。 ①痩せるホルモンを作る腸内細菌を作る腸活 ②炎症を抑えて食欲ホルモンを正常化させる漢方 自己流ではできない 体の中を正常に戻すダイエットで...
へバーデン結節は
年だから治らない と病院で痛み止めだけ渡されて、あきらめていませんか? へバーデン結節やブシャール結節、 どちらも関節が腫れて痛み、変形していきます。 加齢で食が細くなりタンパク質を食べる量も減り 消化する量も減り 代謝して自分にくっつける能力も減り 結果栄養不足などで血流も減り、炎症が起きます。 加齢だから、と何もしなければで進行しますが へバーデン結節・ブシャール結節・母指CM関節症 ほとんどの方が、漢方薬やサプリメントで...
よくある話
40代以上の女性の二人に一人が尿漏れの経験あり。 なんとなく相談しにくいけど 割と経験したことある人多いんです。 アッと思ったらもう間に合わない・・ストレス トイレの回数が多いタイプ トイレの回数が少ないタイプ 疲れやすく元気がないタイプ 冷え性で膝腰だるいタイプ 産後だったり更年期だったり加齢だったり 漢方薬は一人一人にオーダーメイド。...
大雪⛄
木曜は二十四節気の大雪(たいせつ)。 山だけでなく平野にも雪が降る季節になります。 明日から暖かくなる予報ですが、今日は、まさに雪降りそう! 私は先週から布団に湯たんぽを入れ始めました。 夜中のトイレにお悩みの方は 1回減るから!ぜひ湯たんぽを入れてみてください。 お昼間もカイロを貼ることをお勧めしてます。 カイロは、お腹でも、腰でもなく、 「尾てい骨の上」が正解! お尻の割れ目の上ですね。 子宮を温めます。 婦人科疾患はもちろん、子宮の上の腸も温まるので、...
常にトイレを探してる・・
ようやく活動できる春、トイレを気にせずに出かけませんか? 過活動膀胱とは、膀胱が過敏なため尿が十分たまっていないのに 急に尿意を催し、時には失禁してしまう状態のこと。 40代以降の14%、1,040万人の患者がいるとされています。 過活動膀胱は、自律神経の乱れから起こります。 病院のお薬は、副交感神経を下げる薬か、交感神経を下げる薬です。 副交感神経を下げる薬は、副作用として認知機能低下があります。 単純に上げるだけ、下げるだけ、だけではうまくいかない方も多いです。 漢方薬や自然薬の組み合わせで、...
寒い朝の漢方薬
この冬は寒暖差が激しいですね。来週は冬至、一番寒い時期です。 ぎっくり腰何度も経験者の私は、寒い朝に関節がこわばっていると、またなるかも?とおっかなびっくりで過ごします。 そんな朝におすすめの漢方薬あります! 体を温めて先まで血を流して動きをよくするので、腰痛膝痛はもちろん、冬の転倒予防にも。さらには風邪予防にもなるので、出かける前に飲むのがとてもおすすめです。...